近未来系占い師 葵井紀貴

占いをメインに、幸せナビゲーターとして活動する鑑定士です。


スポンサーリンク

梶原雄太様

こんにちは、葵井紀貴です。

 

漫才コンビ、キングコングの梶原雄太さんが、”カジサック”としてユーチューバーデビューしました。

 

? ポスター キングコング 梶原雄太おかん

? ポスター キングコング 梶原雄太おかん

 

動画で、

『2019年末までに登録者100万人いかなかったら芸人を引退する』

と、宣言しております。

 

相方の西野さんは、

『引退してくれないかなって思ってます。なるべく失敗してほしい』

と、おっしゃってました。

 

ちなみに西野さんは、2016年に芸人引退を宣言しており、肩書は『絵本作家』としていて、芸能界引退とはしてないとのことです。

 

ちなみに事務所社長にも報告済みです。

 

ちょっとビックリしたんですが、吉本興業の社長って、藤原さんなんですね。

 

『笑ってはいけないシリーズ』に出ている進行役の人です。

 

でもって、ユーチューバーの登録者数100万人って、日本では100人程度です。

 

それに挑戦するって、かなり大変な気がしますけどねぇ。

 

仮に芸人引退でも西野さんみたいに芸能界引退ではないし、ユーチューバーで稼げれば特に問題ないような気はします。

 

ある意味、テレビ離れは日に日に多くなっているので、ユーチューブで面白いこと、見ている人に満足させるコンテンツを出せばいいわけです。

 

でもそこが難しいところですけどね。

 

一年ちょっとで結果を出すのは大変だと思いますが、ベストを尽くしてほしいと思います。

 

そんな感じで今回も勝手に梶原雄太さんを四柱推命でみてみました。

 

四柱推命

梶原雄太さん

1980年8月7日

f:id:aoimotoki:20181005132732p:plain

*1

月支元命 偏官

  • 勇気があり冷静な対応で大胆さを持つ
  • 好き嫌いが強く、表面に出しやすいので反発されやすい
  • 多少ひねくれていて酒や異性を好みやすい
  • 親分肌でいざという時に頼りがいになることも

 

日柱十二運 帝王

  • 自由や平等の考え方で、くよくよしないで人生を楽観する
  • 地位や身分も関係なく誰とでも交際するので交際範囲は広い
  • 体力の限界を考えずに能力をフルに発揮し、弱音をはかない
  • 思いがけないことに弱く自信を無くすと神経質になる

 

月柱十二運 長生

  • お世辞が上手で、組織や人を動かすことや活用するのがうまい
  • トップより二番手の立場に合い手頃な責任感がある
  • 現実・現在の事を中心に考える
  • 誰とでも仲良くなれるが自分の心はすぐにはオープンしない

 

吉凶星 紅艶殺

  • 異性にモテやすく愛嬌があり人付き合いが良い
  • 声を上げてほめちぎる

 

特殊星 日刃

  • 配偶者に強く向かいやすい
  • 仕事では世に認められて社会的に高い地位につく

 

梶原さんの命式を見ると、

  • エネルギーが強く、世間との考えにズレがある
  • 芸能界や水商売的な仕事がよい
  • 自分に向かってくる、追いつめられると本領発揮できる

 

大運

f:id:aoimotoki:20181005133739p:plain



31ー40歳の大運

  • 評価を得やすく達成しやすい
  • 途中があまり良くなくても最後にはいい結果を得やすい

 

この大運では、無理せず目的をもって稼ぐことができる大運です。

 

しかし、吉凶星に劫殺が付くので、お金に対して執着心が芽生えるでしょう。

 

2018年は、運勢の味方が弱いので、あまりうまく物事が進みづらいでしょう。

 

このような時は数年後を見越して、自分の世界に入り込むというのがいい時期です。

 

それこそ周りを気にせず、ユーチューバーとしてひたすら動画を作成するのがいいでしょう。

 

2019年は、吉凶星に劫殺が付くので、さらにお金に対して執着心が出るでしょう。

 

また、パクリ的なこともあるかもしれません。

 

一応2020年は大運の切り替え付近で、生活上の変化があってもおかしくないので、芸人ではなく他の仕事をしているかもしれません。

 

ユーチューバー?または別な仕事かもしれません。

 

次の大運の運勢はなかなか固定の仕事っていうより、色んな仕事をするかもしれませんよ。

 

こんな感じでしょうか。

 

これからもたくさんの幸せが訪れますように。

*1:梶原さんが生まれた日は節入り日で、癸未月、辛亥日かもしれませんが、実戦で使っている命式表は甲申月、壬子日だったのでこちらを採用しました。

スポンサーリンク