近未来系占い師 葵井紀貴

占いというツールを使い、楽しい人生になるような提案やアドバイスをする自由度高い鑑定士のブログです。


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宮本亜門様

こんにちは、葵井紀貴です。

 

幅広く作品を手掛けている演出家の宮本亜門さんが、人間ドックで前立腺がんと診断されました。

 

ALIVE―僕が生きる意味をみつけるまで

ALIVE―僕が生きる意味をみつけるまで

 

昨年亜門さんの父親は、膀胱がんの手術を受けたそうで、『僕も余計な心配などせず、前向きにできることを続けます』、とTwitterで綴っています。

 

前立腺は尿の排せつや生殖機能に関わる男性にだけある臓器で、胃、肺、大腸に続いて4番目に多いそうです。

 

わたくし葵井も男なので、他人事ではないです。

 

基本的に病気が見つかる、病気にかかるということは、生活習慣の見直しをしましょうということだと思います。

 

宮本さんのブログをみると、忙しそうに仕事をしていると思います。

 

きっとここで少し休憩しましょうってことなのかもしれません。

 

それにしてもテレビ番組で受けた人間ドックで見つかってよかったと思います。

 

まずは治療に専念しましょう。

 

そんな感じで今回も勝手に宮本亜門さんを四柱推命でみてみました。

 

四柱推命

宮本亜門さん

1958年1月4日

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月支元命 正官

  • 礼儀正しく自分を大切にする気持ちを持つがプライドは高い
  • リーダーシップがあり、決まりや約束事を守り悪いことは許さない
  • 他人に厳しく金銭にケチな面がある
  • 不正やプライドを傷つけられると激しく怒りやすい

 

日柱十二運 死

  • 文句や理屈を言わずに、黙ってなすべきことを実行する
  • 話の要点を早く知りたがり、記憶力が抜群だが批判力もある
  • せっかち気味だがコツコツと努力する働き者
  • お節介や世話をやかれることが苦手

 

月柱十二運 長生

  • お世辞が上手で、組織や人を動かすことや活用するのがうまい
  • トップより二番手の立場に合い手頃な責任感がある
  • 現実・現在の事を中心に考える
  • 誰とでも仲良くなれるが自分の心はすぐにはオープンしない

 

吉凶星 文昌貴神

  • 文章の才能があり自己表現ができる
  • 学問的知識が深い

 

宮本さんの命式をみると、

  • 食べていくことに困らない
  • 自分の居場所を持っている
  • 自分の周りに多くの人が集まる

 

大運

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61ー70歳の大運

  • 自分が目標としていた物を手に入れやすい
  • 金運など期待できる

 

この大運では気持ちが動揺しやすく、異性とのトラブルに注意が必要な時です。

 

今までは何も無かったけど、何か見つかる・出てくる大運でもあります。

 

2019年は身体のダメージが与えられやすい年、病院との縁が強まったり、入院の暗示もある年です。

 

この年に見つかった病気は少々思い可能性があるでしょう。

 

2020年は生活上の変化、身体のダメージが与えらえやすい年なので、しばらく健康面を重視するべきでしょう。

 

こんな感じでしょうか。

 

これからもたくさんの幸せが訪れますように。